19架中俄联合军机进入中韩极其敏感的离於岛(中国称苏岩礁)附近。2019年7月中俄军演进韩国的“防空识别区”,韩国战机F16等警告射击总开了360枪,後召中国驻韩国大使抗议。今年9月15日中国在极靠近离於岛发射长征11号火箭,失败的会令离於岛上韩国人死伤

我去看今天“中ロの军用机19机が韩国の防空识别圏に侵入”的一些报道,韩国军の合同参谋本部(合参)によると22日午前8时、中国のH型系列の爆撃机4机が离於岛西方から顺にKADIZへ侵入した。その後、2机が郁陵岛东方を通过してKADIZを离脱した。ロシアのTu型系列の爆撃机、Su型系列の戦闘机、A50早期警戒管制机など15机もKADIZ北方から侵入した。
上次2019年7月中俄联合军演,ロシア军のA50早期警戒管制机1机が2度にわたって韩国が领有権を主张する岛根県の竹岛付近の空域で“领空を侵犯した”ということです。これを受けて韩国空军のF15K戦闘机とKF16戦闘机が紧急発进して警告射撃を実施し、1回目が80発余り、2回目が280発余り、合计で360発余りの実弾を発射したとしています。ユン次官补は韩国に驻在する中国の邱国洪大使を呼び、中国军机が韩国の防空识别圏に进入したことについて、抗议しました。
离於岛(苏岩礁)对中韩来说有极大的经济利益,因为中韩在专属经济区划分的主张绝对不同,韩方主张以中间线作为划界标准将苏岩礁划为韩国专属经济区,而中方则主张依据大陆岸线原则将其划为中国专属经济区,双方的主张有“天同地”的分别,而离於岛(苏岩礁)当然是关键中的关键。
韩国同中国双方都没有向媒体公布9月15日的极其重大中韩争端,9月15日中国在极靠近离於岛海面发射长征十一号运载火箭,携带9卫星,发射失败的将造成离於岛上韩国人伤亡,残件也可能落入韩国本土。
昨天中俄19架军机侵入韩国的“防空识别区”,俄国没有通知韩国,但中国可能很害怕2019年7月召见中国驻韩国大使抗议的事件再发生,故中国军机は侵入前、韩国侧と“通常の训练”であるという内容の交信を行った。しかしロシア军の15机は何ら交信なく无断で侵入した。合参は“空军の戦闘机を投入し、偶発的状况に备える正常な戦术措置を実施した”と発表した。韩国军はF15K、F16などを出撃させて対応飞行を行ったという。
2020年12月23日 AM 11:50