1月30日至今天中国4艘海警船在尖阁诸岛(钓鱼岛)附近游荡,今晚开始可能同日本船发生冲突。中国海警“2302”舰的政委,舰长都是上校,“2302”连舰上机关炮都涂成红色以向“党”示忠

尖阁诸岛(冲縄県石垣市)周辺の领海外侧にある接続水域で5日、中国海警局の船2只が航行しているのを海上保安庁の巡视船が确认した。尖阁周辺で中国当局の船が确认されるのは7日连続。
而今天晚上近7时,有1万多人在看直播,日本船将出发到尖阁诸岛(钓鱼岛),“尖阁诸岛への出渔を控える石垣岛・登野城渔港から、出港准备中の「第一桜丸」の様子を中心に中継をお届けします。”
香港人可能很少有人读过日本“八重山日报”这样的报纸,但近日“八重山日报社”登出的关於中国海警“2302”的照片令许多日本人极其警觉。
“八重山日报社は3日、石垣市の尖阁诸岛周辺に出渔している渔业者で、市议の仲间均氏が撮影した中国海警局の舰船の写真を入手した。中国は1日から海警法を施行し、中国海警局の舰船に武器使用を认め、日本渔船への胁威が高まった。舰船の写真には、赤く目立つよう涂装された机関炮のような武器が写っている。
 仲间氏ら4人は昨年12月26日、渔船「鹤丸」に乗船し、南小岛の南南东で操业した。そこへ中国海警局の舰船2只が领海侵入し、鹤丸に接近、追尾。仲间氏はこの际、舰船を撮影した。
 第十一管区海上保安本部によると「鹤丸」に接近したのは、机関炮のような武器を搭载した「海警2302」のほか「海警1401」。”
信息中心曾经报道过“2302”舰,去年多次进入尖阁诸岛的中国海警“2302”舰,其本身就是解放军的江卫级军舰舰体,目前虽然只配有机关炮的火力,但可以很快改装成江卫级军舰。
信息中心获知,“2302”舰上的政委,舰长军衔都是武警上校,舰上多人曾是解放军海军军官,舰上也有一名中国国家安全部正处级官员。
2021年2月5日 PM 19:10